東京都議会議員
鈴木 あきひろ

 


       
 

 経歴・職歴

《プロフィール》
・昭和37年8月21日、福島県出身である鈴木幸一・茂子の次男として生まれる。
 
・久が原幼稚園卒。
 
・徳持小学校時代はソフトボールチーム・オール徳持のメンバーとして大田区大会準優勝に貢献。
 
・蓮沼中学校卒。
 
・都立雪谷高等学校卒。サッカー部・ジョギング部に所属。音楽にも興味を持ち、ロックバンドのボーカルを担当し、ミュージシャンを目指す。
 
・青山学院大学法学部卒。ボランティア活動に傾注し、アフリカのスーダンで国連(UNHCR)が展開していた難民救済ボランティアに参加。

 国際ボランティア団体CAREのメンバーと

配給を待つ人々
 
・大学4年の時父が他界し、家業(クリーニング業)の (有)光伸舎に入社。生前の父の思いに触れ、零細企業の経営の厳しさと楽しさを学ぶ。
 
・平成11年 故岩井久年前区議会議員の意志を継がせて頂き、自由民主党公認出馬し、新人議員トップで大田区議会議員初当選。
 
・平成15年 2期目の選挙でトップ当選を果たす。
 
・平成19年 松原忠義前都議会議員の後継として、都議会議員補欠選挙に出馬し、96,003票の支持を頂き当選。現在に至る。
 
 
《議会歴》
議会運営委員長 文教児童委員長 他各委員
 
自由民主党大田区民連合 副幹事長
 
都議会自民党政調会副会長
 
 
《現 在》
大田区勤労者囲碁・区民大会運営協議会 会長
 
入新井少年野球連盟 会長
 
入新井スイミングスクール 顧問 
 
竹内杯争奪野球リーグ 会長 
 
羽田ビーチクラブ 会長
 
ボーイスカウト大田18団 相談役
 
新井宿5丁目町会 副会長
 
大森消防団第4分団 班長
 
 
 
家 族:妻・一男二女の五人家族。
 
趣 味:ジョギング・読書・映画鑑賞etc
  
 
 
   
 

政治理念

学生時代にアフリカのスーダンでボランティア活動をしていた時、毎日多くの子どもたちが命を落としていくのを目の当たりにしました。その時、人々の暮らしにおいて正しい政治がいかに大切なものなのかを心の底から実感しました。 
 
 それゆえに、自らが人として他を思いやる心、かけがえの無い命を尊ぶ心ですべての物事に取り組む姿勢を持つことが最も大切であると思っております。
 
 “民信なくば立たず” 今の日本の一番の不幸は政治不信にあると思っております。
 
 信頼される政治を取り戻すためにも、政治家は政治を語る前にまず、皆様に信頼されるような自分作りを目指すべきであり、合わせて身を切る努力こそ、都民の理解を得る道であると考えております。
 
 初心を忘れず、常に己と向き合い、皆様の声を聞かせていただきながら、信念を持って真心の政治を実行していきます。
 
 
       
 

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